2019.4.15更新

【栃木県観光まとめ30】栃木県で訪ねてみたい観光スポット情報

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東北自動車道や新幹線、また東武鉄道などで首都圏から比較的すぐにアクセスしやすい栃木県。近いながらも那須高原をはじめとする雄大な自然が広がるエリアです。また那須火山帯に属し、鬼怒川や塩原など豊富な湯量を誇る温泉も楽しみ。そして栃木のグルメといえば、なんといっても宇都宮餃子は外せません。いくつもの店をはしごして餃子の食べ比べを楽しむファンも多数。そんな栃木県の見どころ・食べどころ・遊びどころのスポットを30カ所ご紹介。

目次

栃木県は自然の宝庫。雄大な景観を満喫しよう

日本を代表する絶景のひとつ! 一度は見ておきたい迫力の名瀑 【華厳の滝】

日光国立公園内の中禅寺湖から流れてくる毎秒数トンもの水が、高さ97mの岸壁を一気に落下。滝つぼ付近では激しい水しぶきで霧が立ち込め、虹ができるほど。熊野の「那智の滝」や奥久慈の「袋田の滝」とともに、日本三名瀑とも称される東日本を代表する名瀑であり、その迫力をぜひ見て体験していただきたいスポットです。一番の見頃は、周辺が紅葉に彩られる10月中旬から下旬。一方、冬季は細い小滝が凍てつき、滝全体がブルーアイスに変貌。神秘的な雰囲気をまとった華厳の滝もまた魅力的です。

華厳の滝の基本情報
住所:栃木県日光市中宮祠
アクセス:JR日光線「日光」駅、または東武日光線「東武日光」駅より東武バス「中禅寺温泉」行き、または「湯元温泉」行きで約40分、「中禅寺温泉」下車。徒歩約5分
公式サイト:0288-55-0030
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気軽に茶臼岳登山や雄大な景色が楽しめる 【那須ロープウェイ】

那須連山の主峰、茶臼岳は今も噴煙を上げる活火山。春は新緑、夏は深い緑、そして秋は紅葉と美しく、多くの観光客を集めています。「那須ロープウェイ」は、この茶臼岳の東斜面に架かり、9合目まで登ることができる施設。気軽に茶臼岳登山や那須の自然が楽しめます。山頂からの景色は、天気がよければ関東平野をはじめ、磐梯山や日光連山、筑波山など360度の大パノラマ。また、白煙が上がる茶臼岳の裏手側を間近に眺めることもでき、活火山の迫力が満喫できます。(※運行は3月中旬~11月末頃。冬季休業)

那須ロープウェイの基本情報
住所:栃木県那須町大字湯本字那須岳215
アクセス:〈車〉東北自動車道「那須IC」より那須街道経由27km、35分
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幻想的なスッカンブルーの数々の滝は息をのむほどの美しさ! 【スッカン沢】

栃木県北西部の山沿いは名瀑の多い地域。那須高原の秘境、「スッカン沢」も見どころたっぷりの滝の名所です。沢を流れる水は那須火山帯に属する高原山のカルデラ跡が水源。そのため渓流には鉱物や炭酸が含まれ、光の反射でときにスッカンブルーと呼ばれる青白く神秘的な光景を見せてくれることも。沢沿いには遊歩道が開かれているので、名物の滝をゆっくり巡り歩くことができます。神秘的な渓流の水の色や、いくつもの滝の美しさは一見の価値あり。

スッカン沢の基本情報
住所:栃木県那須塩原市湯本塩原
アクセス:東北自動車道「矢板」ICより県道30号線経由、県道56号線にて約50分
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塩原一の巨大吊橋から渓谷の絶景を望む 【回顧の吊橋(ミカエリノツリバシ)】

塩原渓谷には7つの吊橋があり、そのなかで「回顧の吊橋」は高さ30mともっとも高く、ここから眺める渓谷は圧巻の迫力。四季折々の植物が織りなす景色、下を流れる箒川のせせらぎの音、吊橋を吹き抜ける風など、渡っているときには自然と一体になったような気分を味わえます。長さが100mもあるのでかなり揺れますが、渡り切った先には展望台があり、回顧の滝を見ることができます。この吊橋は渓谷歩道の起点となる場所にあるので、遊歩道を歩く際には必ず通ることになります。

回顧の吊橋(ミカエリノツリバシ)の基本情報
住所:栃木県那須塩原市関谷字西山国有林
アクセス:JR東北本線那須塩原駅西口JRバス「もみじ谷大吊橋」(約50分)徒歩5分またはJR東北本線西那須野駅から(約30分)
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水と岩の公園で自然のパワーをチャージしてリフレッシュ! 【龍王峡】

鬼怒川温泉と川治温泉の中間に位置する全長約3kmの峡谷。散策遊歩道が設けられ、1年を通して観光客で賑わう人気の景勝地です。その名が表しているように、まるで龍が暴れまわった跡のように躍動感あふれる景観は自然が生み出した芸術品。上流から「紫龍峡」「青龍峡」「白龍峡」の3つのエリアに分けられ、それぞれ異なる風景を楽しめます。特に女性には「白龍峡」にある「虹見の滝」がオススメ。滝の上にかかった虹が神秘的でロマンチックなだけでなく、知る人ぞ知るパワースポットなのだとか。

龍王峡の基本情報
住所:栃木県日光市藤原1357
アクセス:野岩鉄道会津鬼怒川線龍王峡駅より徒歩すぐ
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船から眺める渓谷ならではの景観は言葉を失う美しさ 【鬼怒川ライン下り】

名湯として知られる鬼怒川温泉は、その泉質もさることながら、渓谷ならではのダイナミックな景観が楽しめる地。その素晴らしさをあますところなく楽しめるのが「鬼怒川ライン下り」。定員20~30人程度の乗合船を船頭さんが巧みな櫂さばきで操り、鬼怒川を南下。春には山桜、夏は山の緑や鮎の魚影、秋は紅葉といった四季の風景のほか、自然がつくり出した圧巻の巨大な奇岩や怪石も楽しめます。急流では思わず絶叫してしまう人もいるほどのアップダウンと水しぶき。スリル満点の約40分のショートトリップを、鬼怒川に訪れたらぜひ体験しましょう!

鬼怒川ライン下りの基本情報
住所:栃木県日光市鬼怒川温泉大原1414番地
アクセス:「鬼怒川温泉駅」より徒歩5分
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宇都宮市内をのんびり散策・ショッピング

宇都宮城の一部を復元した都市公園。歴史と文化が学べる憩いの場 【宇都宮城址公園】

1868年の戊辰戦争で大半が焼失したかつての名城、「宇都宮城」の本丸の一部と堀を復元。「宇都宮城址公園」として新たに甦りました。総面積約3.7万㎡という広い敷地には「清明館歴史展示室」や「宇都宮城ものしり館」などの施設が置かれ、宇都宮城をはじめとする周辺の歴史に触れることができます。また、公園には4種類の桜が植えられ、桜の名所としても有名。夜はライトアップされ、幻想的な雰囲気を醸し出しています。ほかに城址祭りや宇都宮餃子祭りといったイベントも開催しています。

宇都宮城址公園の基本情報
住所:栃木県宇都宮市本丸町、旭1丁目地内
アクセス:〈電車〉JR根東北本線、東北新幹線「宇都宮」駅より1.5km、徒歩約20分、バスにて5分
〈車〉東北自動車道「鹿沼IC」より20分
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宇都宮市民に親しまれている街中のパワースポット 【二荒山神社】

宇都宮市民から「二荒さん」の愛称で親しまれている神社。初詣はもちろん、受験祈願、七五三など、折々の行事に多くの人がお参りに訪れる市民憩いの場です。祭神は豊城入彦命。武徳に優れたとされ、各時代の著名な武将が戦勝祈願をしたといいます。神社の入り口に立つ大鳥居には樹齢400年の栃木県産ケヤキが用いられ、迫力満点。長い石段の参道を上ると木々に囲まれた鬱蒼とした境内が広がり、ここが街中であることを忘れてしまいそう。宇都宮のパワースポットのひとつであり、駅からも近いのでぜひお参りをしてみてはいかがでしょうか。

二荒山神社の基本情報
住所:栃木県宇都宮市馬場通1-1-1
アクセス:JR宇都宮駅からバスで5分「馬場町(二荒山神社前)」下車すぐ/東武宇都宮駅から徒歩10分
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タワー展望台で市内を一望。サクラやツツジが咲き乱れる市民憩いの公園 【八幡山公園】

宇都宮のシンボル、宇都宮タワーを中心とした公園。宇都宮タワーは高さ89mで、東京からの電波を受信して宇都宮周辺に送信している現役のタワーです。30mの高さにある展望台からは市内が一望できるので、ぜひ上って眺めてみたいもの。また、3月下旬から5月にかけて約800本のサクラや約700株のツツジが咲き乱れる花見の名所にもなっています。「アドベンチャーU」にはゴーカートや立体遊具が用意され、動物舎にはタンチョウヅルやインドクジャクなど珍しい鳥やウサギ、ポニーも。四季折々に楽しめる市民憩いの場です。

八幡山公園の基本情報
住所:栃木県宇都宮市塙田5-1-1
アクセス:宇都宮駅よりバス「県庁前」下車徒歩15分
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多彩なジャンルのお店が揃う宇都宮最大の元気な商店街 【オリオン通り】

昭和23年(1948)に発足した東武宇都宮駅の東側に延びる商店街。カフェや各種の飲食店をはじめ、ファッション、ジュエリー、薬局、雑貨などのショップが軒を連ねます。透明なポリカーボネートの屋根に覆われたアーケード街となっていて、自然光を取り入れながらも天候に左右されずに往来が可能。近年は全国規模の「デジタルまんが祭りinうつのみや」を実行委員会方式で実施するなど、文化面での事業にも着手。地元の人の生活拠点であると同時に、土日には県外からの来街者で大賑わい。商業都市宇都宮を代表する大型商店街です。

オリオン通りの基本情報
住所:栃木県宇都宮市江野町
アクセス:東武宇都宮線「東武宇都宮」駅より徒歩2分
JR各線、東北新幹線「宇都宮」駅より1.6km、徒歩21分。または関東バスにて県庁前・東武駅前下車5分
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大谷石の蔵をリノベーションし、癒しとくつろぎの空間を演出 【石の蔵】

大谷石の産地である宇都宮には、大小さまざまな大谷石造りの蔵があります。ここ「石の蔵」も60年ほど前に建てられ、食品材料の倉庫として活躍していました。その役割を終えた後、しばらく休眠していましたが、2001年にリノベーションして復活。創作和食店やカフェ&ショップがオープンし、宇都宮市の内外から多くの人が訪れるスポットとなりました。内部は蔵のたたずまいを生かしつつ、自然素材を取り込んで心地よさを演出。癒やしとくつろぎの空間が広がり、食事やお茶、ショッピングなどをゆったり楽しめる施設です。

石の蔵の基本情報
住所:栃木県宇都宮市東塙田2-8-8
アクセス:JR宇都宮駅より約15分(田川沿いの遊歩道を散策しながら約1km)
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栃木県で数々の体験が楽しめるオススメの施設紹介

四季折々、さまざまな花木の表情が楽しめる美しき庭園 【あしかがフラワーパーク】

94,000㎡ という広大な敷地内は、どこもかしこも花でいっぱい。1年を8つのテーマに分け、第1章の「早春」から第8章の「光の花の庭」まで、花や木を主役とする季節感あふれる庭園がつくり込まれています。年間の来園者は150万人以上とも。特に冬期に開催されるイルミネーションは日本三大イルミネーションのひとつ。2016~2018年は3年連続で全国イルミネーションランキングの1位となっています。また、CNNによる「2014年の世界の夢の旅行先10カ所」に日本で唯一選出されています。

あしかがフラワーパークの基本情報
住所:栃木県足利市迫間町607
アクセス:〈電車〉JR両毛線「あしかがフラワーパーク」駅下車、徒歩3分
〈車〉東北自動車道「佐野藤岡」ICより国道50号線を前橋・足利方面へ約18分
北関東自動車道「太田桐生」ICより国道122号線経由、国道50号線を足利・小山方面へ約20分
北関東自動車道「足利」ICより国道293号線経由、県道67号線を佐野方面へ約15分
北関東自動車道「佐野田沼」ICより県道16号線経由、県道67号線を足利方面へ約12分
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「岩下の新生姜」を素材にアミューズメント性を徹底追求したミュージアム 【岩下の新生姜ミュージアム】

岩下食品株式会社は、「岩下の新生姜」をはじめとする酢漬け分野で日本一のシェアを誇る企業。その「岩下の新生姜」を素材にさまざまな楽しさを提供したいという想いのもと、面白いものや新しいものをどんどん集めた結果、不思議な世界が出現。それがこのミュージアムです。アトラクション・施設の数は全部で23あり、入場は無料。ピンクを基調としたカワイイ世界観と、奇抜なオブジェで形成されたエキセントリックな空間に「シュールすぎる」とハマる人が続出しているのだそう。季節ごとにイベントも開催しています。

岩下の新生姜ミュージアムの基本情報
住所:栃木県栃木市本町1-25
アクセス:〈車〉東北自動車道・北関東自動車道「栃木」IC下車、一般道にて約15分
〈電車〉JR両毛線・東武日光線「栃木」駅北口より徒歩12分
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世界の建築物を完璧に再現した1/25のミニチュアワールド 【東武ワールドスクウェア】

コンセプトは「世界の遺産と建築文化を守ろう」。ユネスコの世界文化遺産47物件、また21カ国102点の建築物を1/25の縮尺で精巧に再現したテーマパーク。園内はアメリカゾーン、ヨーロッパゾーン、アジアゾーン、エジプトゾーン、そして現代日本と歴史的日本の6つのゾーンに分かれ、それぞれの地域の特徴が再現されています。展示物の歴史エピソードや製作の裏話などを聞くことができる「音声ガイドシステム」も用意。園内を巡っていると、いつしか世界中を旅しているような気分になりますよ!

東武ワールドスクウェアの基本情報
住所:栃木県日光市鬼怒川温泉大原209-1
アクセス:〈電車〉東武鬼怒川線「東武ワールドスクウェア」駅下車、徒歩1分
〈車〉東北自動車道「宇都宮」IC→日光宇都宮有料道路「今市」IC今市鬼怒川方面出口下車、国道121号線にて約20分
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まるで巨大な神殿。幻想的な地下空間が広がる資料館 【大谷資料館】

古くから建材として利用されてきた大谷石の採掘の歴史や輸送手段の変遷を学べる資料館。山を外から削っていくことが多い採石場にあって、ここは地下から石を切り出していたという珍しい場所。内部は野球場がひとつ入ってしまうほどの広大なスペースです。岩に囲まれた巨大な空間は幻想的で、そこに佇んでいるとRPGゲームのダンジョンワールドに迷い込んでしまったかのよう。音響効果やライトアップされたときの美しさから、現在はコンサートや演劇場、美術館のスペースとしても注目されています。

大谷資料館の基本情報
住所:栃木県宇都宮市大谷町909
アクセス:〈車〉東北自動車道「宇都宮IC」より8km、約12分
東北自動車道「鹿沼IC」より13km、約20分
北関東自動車道「宇都宮/上三川IC」より20km、約40分
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那須高原の大自然の真っ只中、北関東最大級の遊園地 【那須ハイランドパーク】

那須高原の大自然の中、絶叫系から子ども向けの8種類のコースターをはじめ、那須連山・関東平野を一望できるアトラクションなど、約40種類のアトラクションが楽しめる北関東最大級の遊園地! ペットとの入園が可能なほか、わんちゃんと一緒に乗れるアトラクションも4機種用意。デートやグループはもちろん、3世代とペットも含めファミリーで1日中楽しめます。園内には自然の渓流が流れていて、アウトドアエリアも充実。各種のアトラクションで興奮した後は、魚釣りや渓流散歩でゆっくり過ごせますよ。

那須ハイランドパークの基本情報
住所:栃木県那須町高久乙3375
アクセス:〈車〉東北自動車道 那須I.Cより約20分
東北自動車道 黒磯板室I.Cより約30分
〈電車〉JR東北新幹線・東北本線「那須塩原」駅下車、関東自動車バス那須線にて「一軒茶屋」へ。そこからタクシーにて10分。冬季はハイシャトルバスを運行
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動物たちと身近に触れ合える、驚きと感動を提供する動物園 【那須どうぶつ王国】

野生動物や環境の保護・保全・啓発に力を入れている動物園。東京ドームの約10倍という広大な敷地に150種600頭もの動物たちが暮らしています。アーケード型の「王国タウン」と、牧場型の「王国ファーム」からなり、2018年には王国タウン内に亜熱帯の湿地を再現した新施設「WET LAND」がオープン。珍しいハシビロコウやジャガーなどの動物に間近で出会えます。また、猛禽類や牧羊犬、ネコなど動物たちによるショーが充実し、さまざまな動物たちとの触れ合い、またエサやり体験などが楽しめます。

那須どうぶつ王国の基本情報
住所:栃木県那須町大島1042-1
アクセス:〈車〉東北自動車道「那須IC」より約30分
東北自動車道「那須高原SA」ETC専用出口より約15分
〈電車〉JR東北新幹線・東北本線「那須塩原」駅より無料シャトルバス運行(前日までの予約が必要)
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アルパカ好きの聖地。モフモフの毛と笑顔の表情に癒される 【那須アルパカ牧場】

日本で初めてアルパカの飼育を始めた牧場。那須高原の広大な敷地内に飼育ゾーンが設けられ、そこで約300頭のアルパカたちがのびのびと暮らしています。アルパカは好奇心旺盛な性格のせいか、人なつっこく近寄ってきます。また、アルパカがときおり見せる表情はまるで笑っているようでもあり、思わずこちらも笑顔に。モフモフした毛に触れたり、一緒に散歩したり、記念撮影を楽しんでみてはいかが? 入場ゲート前の売店では、アルパカのオリジナルグッズなども販売されています。

那須アルパカ牧場の基本情報
住所:栃木県那須町大字大島1389-2
アクセス:〈車〉東北自動車道「那須IC」より県道303号線にて約20分
東北場車道「白河IC」より国道4号線・県道68号線にて約17分
東北自動車道「那須高原SA」ETC専用出口より国道4号線・県道305号線にて約14分
〈電車〉JR東北本線「黒磯」駅下車、タクシーにて約30分
JR東北本線「那須塩原」駅下車、タクシーにて約40分
JR東北本線「新白河」駅下車タクシーにて約20分
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アクティビティからグルメ、温泉まで、1日中遊べる歴史ある牧場 【那須千本松牧場】

ここは120年以上の歴史を持ち、日本における欧米式農場経営の先駆的存在。東京ドーム178個分という広大な敷地の中に、さまざまなお楽しみがあふれています。「どうぶつふれあい広場」では、牛をはじめ羊や山羊、うさぎ、ミニブタなどかわいい動物たちと触れ合うことができ、地上20mから那須連山の大パノラマを望める熱気球、一気に空中へジャンプするバンジートランポリン、全18ホールのパターゴルフといったアクティビティがいっぱい。敷地内には源泉掛け流しの天然温泉「千本松温泉」もあって、1日では遊びきれません。

那須千本松牧場の基本情報
住所:栃木県那須塩原市千本松799
アクセス:西那須野塩原インターチェンジから車で約2分/那須塩原駅から車で約20分
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全長60mの足湯回廊を歩いて旅の疲れを癒やそう! 【湯っ歩の里】

約1200年の歴史を持つ“塩原温泉”の中心に位置する温泉施設。特徴はなんといっても日本最大級の足湯回廊。大きな温泉池“鏡池”を、幅1.5m、全長60m(30m×2カ所)の風情ある足湯がグルリと囲んでいます。化粧室、無料ロッカー室もあり、短パンの貸し出しやタオルの販売もしているので、手ぶらで立ち寄れますよ。また、園内は季節ごとの花木を楽しむことができるほか、源泉から直接引いた温泉が飲める“飲泉堂”や、鏡池から流れ落ちる温泉の滝“湯滝”などがあり、ゆったりと癒しの時間を過ごせます。

湯っ歩の里の基本情報
住所:栃木県那須塩原市塩原602-1
アクセス:JR宇都宮駅より車で1時間40分/西那須野駅からバスで40分/那須塩原駅からバスで55分
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迫力満点のユーモアあふれるトリックアートに感動! 【那須とりっくあーとぴあ】

人間の錯覚を利用した“トリックアート”を見たり、触ったり、写真を撮ったりと体験しながら楽しめる施設。「ミケランジェロ館」「トリックアート迷宮?(はてな)館」「トリックアートの館」の3つの建物からなり、トリックアートのテーマパークとしては日本最大級。3館いずれも撮影が可能なので、不思議な世界を写真に収めて楽しい旅の記念にすることもOK。また、この施設では日本で唯一「アトリエ(制作工房)」を公開しています。不思議な作品が生み出される現場をその目で見てみませんか?

那須とりっくあーとぴあの基本情報
住所:栃木県那須町高久甲5760
アクセス:宇都宮線 黒磯駅よりバスで20分/東北自動車道 那須ICより車で8分
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岩盤浴でデトックス。バラエティーに富んだお風呂を満喫! 【ベルさくらの湯】

宇都宮駅からバスで12~3分、大型ショッピングモールの一角にある温泉施設。「北関東最大級の日帰り温泉・源泉掛け流し」を謳っているだけあり、露天風呂は5種類、内湯は4種類、そしてサウナが3種類と、施設内のお風呂はバラエティーに富んでいます。また、岩盤浴施設も3種類。遠赤外線と高湿によって皮膚のより深い部分からの発汗を促すので、出た後は肌がツルツルに。ほかにも整体、エステ、ヘアサロン、アカスリなどがあり、まさに至れり尽くせり。半日ぐらいはゆっくり滞在していたいスポットです。

ベルさくらの湯の基本情報
住所:栃木県宇都宮市陽東6-5-31
アクセス:東野バス:東武宇都宮駅-JR宇都宮駅西口14番-陽東桜が丘(ベルモール前)/みやバス:JR宇都宮駅東口-陽東桜が丘(ベルモール前)/JRバス:JRバス宇都宮支店-東武駅前-JR宇都宮駅西口3番-陽東桜が丘(ベルモール前)
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タイムスリップ気分が味わえる平家落人伝説の秘境 【平家の里】

湯西川温泉駅からバスで約20分の秘境にあるこの地は、平家落人の住んでいた村を再現。建ち並ぶ茅葺屋根の建物は、民芸品加工所や囲炉裏のある部屋などを再現した「調度営みどころ」、また平家落人自慢の栃もち、おしるこ、そばがきが味わえる「よろず贖(あがな)いどころ」など。雰囲気のある古民家で食べる素朴な味はまた格別です。6月には「平家大祭」行われ、鎧兜姿の武者や雅な着物に身を包んだ姫たちが練り歩く姿はまさに平家絵巻。まるでタイムスリップしたかのようなロマンあふれる平家の里は一見の価値あり。

平家の里の基本情報
住所:栃木県日光市湯西川1042
アクセス:野岩鉄道湯西川温泉から日光交通バスで20分、本家伴久旅館前下車徒歩6分。
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鬼怒川温泉駅の目の前にある無料の足湯施設 【鬼怒太(きぬた)の湯】

年中無休で9時~17時の間なら誰でも利用可能な足湯施設。まずは駅に着いたらこの足湯でほっこりしてみてはいかが? 鬼怒川温泉の泉質は弱アルカリ性。肌に優しく、「宿のお風呂だけでなくほかの施設の温泉も楽しみたい」という欲張りな人に最適。目印は鬼怒川のマスコット“鬼怒太”の像。見た目は怖いけれど、気は優しく誰からも愛されるというキャラクター。「鬼怒太」の像は温泉街にいくつか設置されていて、この像を巡って6つのスタンプを集めると邪気払いのお守りがもらえます。

鬼怒太(きぬた)の湯の基本情報
住所:栃木県日光市鬼怒川温泉大原地内
アクセス:東武鬼怒川温泉駅下車すぐ
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アジアの国々の魅力をたっぷり味わえる陽気なテーマパーク 【アジアンオールドバザール】

インドネシアやネパール、ベトナム、タイなど、アジア各国の雑貨や料理、雰囲気が楽しめるミニテーマパーク。園内にはアジア各国を代表するオブジェが続き、散策しながらアジアのプチ旅行気分が満喫できます。ショップは国ごとにエリアが分かれ、インドネシアのバリ島市場「ウブドショップ」やベトナム市場の「メコンショップ」、そしてネパール市場の「ポカラショップ」など、それぞれの国柄を楽しむことができます。レストラン施設も充実し、それぞれの国の本格的な料理やドリンクが味わえます。

アジアンオールドバザールの基本情報
住所:栃木県那須町湯本ツムジガ平506-20
アクセス:〈車〉東北自動車道「那須IC」より湯本方面へ那須街道経由7.6km 、15分
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宇都宮グルメといえばやっぱり餃子! オススメの店はここ

ここは餃子の見本市! いろんなお店の餃子を食べ比べ 【来らっせ 本店】

宇都宮のご当地名物、おいしい餃子を食べ比べることのできるフードコート形式の餃子テーマパーク。宇都宮の数ある餃子店でも行列必至の人気店、「宇都宮みんみん」「めんめん」「香蘭」「さつき」「ぎょうざの龍門」が常設され、好みやその日の気分に応じて各店の餃子を味わえます。また、食べ比べしてみるなんていうお楽しみも。日替わり店舗ゾーンでは、宇都宮餃子会に加盟している33店舗の餃子を日替わりで味わうことが可能。もちろんお土産コーナーも充実。予約すれば餃子づくりの体験もできます。

来らっせ 本店の基本情報
住所:栃木県宇都宮市馬場通り2-3-12MEGAドン・キホーテ ラパーク宇都宮店地下1階
アクセス:JR各線「宇都宮」駅下車、西口38番乗場より市内循環線「きぶな」にて二荒山神社下バス停下車すぐ。その他路線バス多数あり
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これぞ王道! 宇都宮餃子のスタンダード 【宇都宮みんみん 本店】

専門店がひしめき合い、餃子激戦区となっているこの地で多くの支店を展開する「宇都宮みんみん」は、宇都宮餃子を代表する人気店。長年にわたって多くのファンがここに足を運ぶのは、宇都宮餃子のスタンダードともいうべきシンプルな美味しさが味わえるからなのでは? ごま油でカリッと焼き上げた皮の中に詰まっている餡は、白菜中心に野菜多めでシャキシャキの食感。クセもなく、味はいたってシンプル。でも、それだけじゃない伝統に裏打ちされた深い味わいを求め、多くのファンが毎日行列に並んでいます。

宇都宮みんみん 本店の基本情報
住所:栃木県宇都宮市馬場通り4-2-3
アクセス:東武宇都宮線「東武宇都宮」駅東口より850m、徒歩11分
JR各線、新幹線「宇都宮」駅より1.1km、徒歩13分
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薬膳餃子を中心に拉麺や各種の健康料理を提供 【和の中】

専門店がひしめく餃子激戦区の宇都宮にあって、「医食同源」をモットーに餃子やラーメン、各種の中華料理を提供する異色のお店。体にやさしい数々の料理のなかでも、店主が選び抜いたモンゴル塩を使った「内モンゴル岩塩ラーメン」や、TV番組でも絶賛された皮から手づくりしている「薬膳ゆで餃子」はぜひ味わいたい逸品です。2時間飲み放題付きのコースなども用意され、餃子を囲んだ宴会は大人気。ぜひ「和の中」の餃子を思う存分味わってみてはいかがでしょうか。

和の中の基本情報
住所:栃木県宇都宮市駒生町1296-33
アクセス:東北自動車道「宇都宮IC」より8.8km、15分
東北自動車道「鹿沼IC」より8.6km、17分
JR各線、東北新幹線「宇都宮」駅西口より5.6km、タクシー(車)にて15分
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もちもちの皮にたっぷりお肉の肉系餃子を味わおう! 【餃天堂】

宇都宮駅西口を出てすぐにある、焼餃子と水餃子のみという餃子の専門店です。こぢんまりとした店内はカウンターのみで13席。「もちっと餃子」と看板に掲げられている餃子は、一見お饅頭のような楕円形の一口サイズになっていて、餡には肉がたっぷり。一口噛めば、もちもちの皮からアッツアツの肉汁が口の中にあふれ出てきます。年中無休で営業時間も長いので、宇都宮餃子巡りの際に「まずは餃天堂から」あるいは「餃天堂で締める」という人も結構多いそうです。

餃天堂の基本情報
住所:栃木県宇都宮市駅前通り3-3-2
アクセス:JR各線、東北新幹線「宇都宮」駅西口より徒歩1分
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創業以来、半世紀を超える宇都宮餃子の老舗 【餃子専門店香蘭】

宇都宮餃子を全国区にまで押し上げた老舗店のひとつ。真っ赤な看板と店名の「香蘭」の2文字が存在感を放っています。メニューに書かれているのはシンプルに餃子のみで、焼餃子、水餃子、揚餃子、そしてライスだけ。特徴はやや厚めのもっちりした皮にあり、その中にはジューシーな餡がたっぷり。店内にはカウンター席とテーブル席が用意されていて、一人でも気軽に立ち寄れるアットホームな雰囲気。数ある餃子の名店の中でも根強い人気を誇り、宇都宮で餃子を食べ歩こうというのなら香蘭は外せません。

餃子専門店香蘭の基本情報
住所:栃木県宇都宮市本町1-24
アクセス:東武宇都宮線「東武宇都宮」駅東口より500m、徒歩7分
JR各線、東北新幹線「宇都宮」駅より1.6km、徒歩21分
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まとめ

かつての五街道のひとつ、日光街道によって江戸との往来が盛んに行われていた栃木県と周辺のエリアは、現在も商業地域として巨大な経済圏を形成。文化的な施設も多くある地域です。加えて、ちょっと郊外に出れば大自然の宝庫。お楽しみスポット満載です。このまとめ記事を参考に、栃木県の魅力を大いに味わってみてください。

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宇都宮東ホテル

宇都宮・さくら・那須烏山

2019年4月 全館リニューアル! ☆レストランを広がりのある空間へ! ☆客室全面見直し! 是非、一度ご体験下さい。

宇都宮リバーサイドホテル

宇都宮リバーサイドホテル

宇都宮・さくら・那須烏山

宇都宮駅西口徒歩2分・コンビニ1分好立地。全室無線LAN・バス・シャワートイレ・空気清浄機付。カードキーで安全・機能的。

ホテルマイステイズ宇都宮

ホテルマイステイズ宇都宮

宇都宮・さくら・那須烏山

餃子の生産量一位で有名な栃木県宇都宮市 ホテルマイステイズ宇都宮はJR宇都宮駅から徒歩3分 日光観光の拠点としても最適

スマイルホテル宇都宮西口駅前

スマイルホテル宇都宮西口駅前

宇都宮・さくら・那須烏山

【宇都宮駅より徒歩1分】2019年11月1日(金)グランドオープン!! JR宇都宮駅すぐ!新築のホテルです!

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餃子専門店香蘭

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昔ブルース、今ミュージシャンストリート。横浜の流行発信地

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「名にしおはば いざ言問はん 都鳥 我が思ふ人は ありやなしやと」。どこかで聞いたことがありませんか…

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