さっぽろ雪まつり特集 冬の札幌の見所、「さっぽろ雪まつり」を楽しむための宿をご紹介

冬の札幌を代表するイベント「さっぽろ雪まつり」。雪像コンクールや夜のライトアップなど見所が満載で、毎年世界中から200万人以上の観客が訪れます。
この時期に北海道旅行を検討している方へ、さっぽろ雪まつりを堪能できる宿をご紹介します。

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会場から近いおすすめホテル

大通り会場 札幌の中心地「大通り」に激チカのホテル!デパートやお土産店も多く、観光拠点に最適な立地です。
すすきの会場 北海道の海鮮を堪能できるお店が軒を連ねる!市場もあるので、グルメ旅にはピッタリの立地です。

必見!雪まつりお役立ち情報

靴は暖かい、
滑りにくいものを

この時期の札幌、気温が氷点下になることが多く、路面は凍結するので、暖かく、滑りにくいというのが靴選びの基準になります。防寒の点でいうと足首まで覆ってくれるブーツ型の靴がおすすめです。滑らないという点では裏面に溝を切ってあるものか、裏面がつるつるの場合は滑り止めを使いましょう。滑り止めは靴屋さんや周辺の駅の売店などでも購入することができます。

防寒グッズはもちろん、
ポケットティッシュも忘れずに

雪まつりが開催される2月、北海道の平均気温は氷点下になります。この寒さの中必要となるのはまず防寒グッズ。帽子やマフラー、手袋の他、使い捨てカイロがあれば安心です。帽子は耳まで覆われるものがよいでしょう。また、ポケットティッシュも持って行きましょう。寒さの中で止まらない鼻水対策の必需品です。

会場によって
見学できる時間が違う

さっぽろ雪まつりには大通会場、つどーむ会場、すすきの会場の3つの会場がありますが、それぞれ見学できる時間が異なるので事前にチェックしておきましょう。大通会場とすすきの会場は常に自由に見学できますが、夜のライトアップは大通会場が午後10時まで、すすきの会場は午後11時(最終日は午後10時)までとなっています。つどーむ会場は開場時間が決まっていて午前9時から午後5時まで見学できます。